2009年1月16日金曜日

DDR3への完全移行は2010年以降となるらしいです

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元々IntelもAMDもDDR3への完全移行を2009年としていたが、マザーボードメーカーの情報によると、現在ではどちらもDDR3のみ対応のチップを延期しており、2010年まで登場しないようだ。
DDR3メモリの価格がIntelが期待していたよりも下がらず、さらにCore i7とX58の需要も予想よりも下回ったため、IntelはDDR3のみの5 seriesチップセットを9月に延期した。

このIntelの言い分は本当なのかな。DDR3のメモリECC付きでも結構安いと思いますが。

AMDと同じようにコンパチビリティの問題でもあるのかな?
あるいはCorei7自体があまりにも人気が無いとか。

TDPが90w位に下がってくれれば使ってみたい気がしますが。
まだ、時期尚早なんでしょうか?

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